これ、基本的には航空会社に判断が委ねられているみたいです。

飛行機に乗る人の中には珍しい動物を飼っていて、それを乗せちゃおうとする人もごく稀にいるみたいです。

日本ではそういったことはめったにありませんが、欧米では時々見られるそう。

これまでに豚を乗せた人がいたりしたそうで、機内でフンをしたり、うるさかったので乗客と豚どっちも降ろされたそうですw

そりゃそうだw

ペットは家族ということはよく分かるんですが、豚を機内に乗せちゃいけませんw

ただ、ペットなどは感情支援動物としてある種の権利が認められている感じなんですが、豚を乗せたりアヒルや孔雀を乗せたりすればどうなるかということは一目瞭然。

搭乗客の中には動物アレルギーを持っている人もいるわけですから、そのへんの配慮も必要でしょう。

むしろそちらを優先すべきでしょう。

なにせ、他の乗客は不可抗力なわけで、どう対処することもできないわけですから。

盲導犬などの犬や小さな猫を檻に入れるなどするのは全然構わないとは思いますが、中には馬とか蛇とかハムスターとか感情支援動物として候補にあがっているらしく、航空会社に判断が一任されています。

過去にはハムスターを乗せてトラブルが起こり警察沙汰になったこともあったといいます。

降機を拒否したからだそうですw

なんとも海外の事件らしいですが、キジを実際に搭乗させようとした強者もいたらしいです、過去には。

当然拒否されましたw

そりゃそうだw

ゴールデンウィークですから、海外旅行や国内旅行をする人も多いと思いますが、変な動物とともにフライトをした人はいらっしゃるでしょうかw