平成の30年間で生まれたゲームで最も人気があったゲームがクロノトリガーだそうです。

そりゃそうだw

僕としてもこの1本を最高傑作のゲームとしてあげるでしょうね。

1995年に登場した、当時はまだスクエアがエニクスと合併する前の作品で、スクエアが描く世界に鳥山明さんのデザインが加わった1本となっています。

ストーリー良し、キャラクター良し、音楽良し、武器良し、戦闘モード良しと、とにかくすべてが感動的な仕上がりで、30をすぎた今でもやりたいと思うくらい。

音楽を聞きながらブログを書いたりすることもあります。

こういう感じでとにかくクロノトリガーを名作だと言う人があとを絶ちません。

そりゃあ無理もありません。

ロールプレイングゲームの基本である中世ヨーロッパをノスタルジックでファンタジックに仕上げてあるわけですから。

すごい郷愁に浸るんですよね。

ソイソーとマヨネーとか、もう名前の付け方がうけるw

醤油とマヨネーズということですよね、絶対w

調査を行った対象の人数が7000人を超えてて、クロノトリガーをあげた人が230人だったそう。

230人で一位ということは、相当割れたみたい。

個人的にはサガフロンティア2が大好きで、もろドイツの雰囲気が感じられるあの世界と音楽がめちゃくちゃ大好き。

ファイナルファンタジーも王道で好きだけど、7や8の現実的なスタイルはファンタジー感にかけてて微妙でしたね、個人的には。

まあ、クロノトリガーは納得。

浸ってくださいw