最近Chromebookのタブレットバージョンがじわじわと流行しています。

未だにタブレットのシェアはアップルかサムソンだと思うんですが、Chromebookの愛用者である僕はタブレットのChromebookはどうなのかなと。

ちょっと疑問。

Chromebookの良さはパソコンが快適すぎるくらい快適に爆速で起動し稼働する点。

ウィンドウズだともっさりだし割と高いし、アップルに限ってはスペックはいいんですが、高すぎる。

ブログのみの使用しかしない人にとってはこのコストパフォーマンスは悪い。

そこでおすすめしているのがChromebookなんですが、タブレットになるとChromebookの良さは半減してしまうんじゃないでしょうか?

なぜならタブレットは総じて動作が早い。

僕が持っている5,6年前のiPadも問題なく動くし、結構早い。

パソコンとタブレットの違いは、使い勝手の良さやキーボードやマウスが標準かなどに関することだと思います。

中に入っているアプリはパソコンだろうがタブレットだろうが使用可能だし、そういう点からみてもChromebookにはあまりライバル製品との違いがみられないんですよね、僕には。

ただ、こういう感じで、拡張機能が使えるタブレット型の本格的なPCとして使用するコアなファンもいるみたい。

Chromebookで十分なんですが、タブレットのほうが好きな人にはフルでPCのように使えるChromebookタブレットが重宝するみたいです。

少数派だとは思いますが、便利なのは便利なのかもしれません。

やはり使い勝手の良さとしては素直にChromebookのほうが良い気がします。