ラインの既読無視と未読スルーを利用した、好きな女性の恋愛感情の育て方・ちょっとした放置プレーで自然な駆け引きをしてみる

0
ラインの既読無視と未読スルーを利用した、好きな女性の恋愛感情の育て方・ちょっとした放置プレーで自然な駆け引きをしてみる

ちょっとした駆け引きで恋愛感情が育つ

さて、恋愛をする上では欠かすことが出来ないのが、駆け引き。

自分は駆け引きなんてしていないという人もいますが、実は知らず知らずのうちに駆け引きしていますw

駆け引きとまではいかないにしても、相手の女性が連絡が欲しい時に来てないと、やっぱりヤキモキするわけです。

それを意図的にやっていようがいまいが、相手の女性には関係なくヤキモキします。

そういったYKMK系女子が世の中多いですがw、恋愛は多少なりともヤキモキしないと、感情が育っていきません。

恋愛上手な人はやはり相手が破れかぶれにならない程度に自然とヤキモキさせることに成功しています。

ということで今日はそんなヤキモキを簡単に作り出すことが出来るライン術についてお話ししたいと思います。

未読と既読を利用してヤキモキさせる方法

未読無視

良く、未読無視と既読無視ではどちらが有効かということが言われていますが、実際、両方使えばよいのです。

順序的にもちろん最初にするのが未読無視。

未読無視をする利点は、相手に『まだ読んでないのかな』と何度もラインをチェックさせて、あなたのことを気にさせるようにできる点。

しかも未読無視なら、忙しくてスマホを見る暇がなかったという言い訳もできます。

それで起こるような女性ならかかわらないほうが良いですがw

未読で何時間も放置しておくと女性が『既読すら付かない』と、相手を責めることが出来ないやるせないもやもやを感じるので、何日も未読で放置するのでなければ効果的な駆け引きになると思います。

まあ、言うまでもありませんが、未読放置もあまりに長い時間やったりするとわざとやっていることがバばれるのでやりすぎに注意。

既読無視

そして次に既読無視なんですが、長い長い既読が付かない未読無視の状態から既読が付いた時には、やっぱりちょっと安心します。

『読んでるからそのうち連絡くるだろうな』というちょっとした安心感、もしくは、『読んでるなら返信しろよーーー!!!』という心の叫び。

これは人それぞれ意見が分かれます。

なので、既読無視は言い訳が効かないというか、あんまり使いすぎるとトラブルのもとになったりすることがあるので、あからさまに多様しないほうが良いでしょう。

既読スルーは、たまに長い未読のあとに使ったり、本当に時々利用するくらいにしとかないと、いざという時に既読スルー攻撃が聞かなくなるので、普段からはあまり使用しないほうがおすすめ。

いざという時というのは、たとえば大きな喧嘩をした場合。

いつも既読無視をしていたら、『またかよ』と、既読をつけていてもあまり心配されなくなったりしますから、既読無視はあまり頻繁には使わないというのが大事ですかね。

まとめ

ということで、まとめると、未読無視はやっぱりどうしても使ってしまいます。

頻繁に1日以上未読スルーという不自然なのはあまりしないほうが良いですが、数時間程度の未読ならどうしても相手の女性の恋愛感情を揺さぶるうえでは必要なんじゃないかなと。

さらにすぐに既読をつけたり、返信していては暇なのかということも思われたりするので、未読はちょこちょこスパイスとして使えます。

女性を褒めすぎたとか、やさしくしすぎたときとか、ちょっとバランスをとるために長めに未読無視というのもありですね。

ただ、既読無視はあまり多用しないほうがおすすめです。

気にしないという人もいますが、怒る人も結構多いです。

中には仕返ししてくる女性もいます。

なので既読無視は、『あれ、既読ついているのに返ってこない。。』と思われる頻度でたまにすると効果はやはりあるんじゃないでしょうかね。

恋愛感情というのは放置しているときや、繋がっていないときに育まれるものですから、話をしない時間というのもやはり大事になってきます。

関連性のある記事